FORMS申請の準備
国民年金保険料 免除・納付猶予申請書
入力した内容で下書きを作成します。学生の方は学生納付特例申請書をご利用ください。
申請できるのは令和6年9月以降の期間分までです(申請時点から2年1か月より前は時効で遡れません)。
免除等の1年度は7月〜翌年6月です。複数年度を申請したい場合は、年度ごとにこのページで下書きを作り直してください。
根拠:日本年金機構「国民年金保険料 免除・納付猶予の申請について」。全額免除の所得目安は「(扶養親族の数+1)×35万円+32万円」です。実際の可否・区分は審査によって決まるため、必ず提出前に最新情報を確認してください。
まだ入力されていない項目があります
- 住所
- 氏名
- 生年月日
- 個人番号(マイナンバー)または基礎年金番号
- 電話番号
01
A. 基本情報(被保険者本人)
マイナンバーは12桁、基礎年金番号は10桁です。基礎年金番号の場合は左詰めで記入します。
02
配偶者・世帯主
03
B. 申請内容
7月始まり〜翌年6月の1年度単位です
令和8年度分(令和8年7月~令和9年6月)
通常は何も選ばず提出すると、上から順にすべて審査されます。特定の区分だけ審査を希望しない場合はチェックしてください(チェックした区分は「×」で除外されます)。
いなければ空欄のままで構いません
国民年金保険料免除・納付猶予申請書
提出先日本年金機構理事長
提出日令和8年10月22日
A. 基本情報
住所
① 個人番号または基礎年金番号
② 電話番号
③ 被保険者フリガナ
③ 被保険者氏名
④ 被保険者生年月日 年 月 日
⑤ 配偶者氏名(配偶者なし)
⑥ 配偶者生年月日
⑦ 世帯主氏名(被保険者と同じ)
⑧ 特記事項
B. 申請内容
⑨ 免除等区分指定なし(1〜5の順に全て審査)
⑩ 申請期間令和8年度分(令和8年7月~令和9年6月)
⑪ 16歳以上19歳未満の扶養親族なし
⑫ 特例認定区分該当なし
⑬ 継続希望1. 希望する/2. 希望する
⑭ 備考
※ これは下書きです。配偶者や世帯主が複数いる場合、この下書きには入りません。窓口で追記してください。提出前に必ずご自身で内容を確認し、最新の様式・必要書類を日本年金機構の公式サイトまたは窓口で確認してください。