FORMS申請の準備
国民年金保険料 学生納付特例申請書
入力した内容で下書きを作成します。学生証(またはコピー)を添えて、お住まいの市区町村窓口・年金事務所、または学校の窓口に提出してください。
申請できるのは令和6年9月以降の期間分までです(時効の関係で、申請時点から2年1か月より前の期間は遡れません)。
制度の詳細・最新の様式は提出前に必ず公式サイトで確認してください。
全体の手順を見る(この下書き作成は5ステップ中の②です)
国民年金の学生納付特例を申請するまでの手順
- 1
学生納付特例の対象要件を確認する
目安 15分20歳になると学生でも国民年金の納付義務が発生しますが、本人の前年所得が一定額以下の学生は申請により在学中の保険料納付が猶予されます。対象校かどうかも確認します。
日本年金機構 学生納付特例制度のご案内を見る → - 2
- 3
学生証の写し(またはコピー)を用意する
目安 5分在学証明書でも代用できます。原本ではなくコピーで足ります。マイナポータル経由の電子申請の場合は不要な場合があります。
日本年金機構 申請書ダウンロードページを見る → - 4
市区町村役場の年金窓口、または学校の窓口(対応校の場合)に提出する
目安 窓口の場合30分程度郵送でも提出できます。学校が学生納付特例事務法人の場合は学校窓口でも受け付けています。
📞 相談先: 日本年金機構(ねんきん加入者ダイヤル)
- 0570-003-004(国民年金加入者向け(ナビダイヤル))
- 03-6630-2525(国民年金加入者向け(一般電話))
受付: 月〜金 8:30〜19:00、第2土曜 9:30〜16:00(第2土曜以外の土日祝、12/29〜1/3は利用不可)
電話口で聞くこと:
- 国民年金保険料の免除・納付猶予の申請条件について確認したいのですが
出典(確認日2026-08-16)
- 5
承認後、追納するかどうかを10年以内に検討する
目安 10分猶予が承認されても、追納しない期間は将来の年金額には反映されません。10年以内なら追納できますが、2年以上前の分は加算金がつくため、早めに検討します。
まだ入力されていない項目があります
- 住所
- 氏名
- 生年月日
- 個人番号(マイナンバー)または基礎年金番号
- 電話番号
- 学校の名称
- 学校の所在地(都道府県)
01
A. 基本情報
マイナンバーは12桁、基礎年金番号は10桁です。どちらか一方を記入します。
02
B. 申請内容
通常は年度単位(4月〜翌3月)で区切ります
記載がなければ空欄のままで構いません
国民年金保険料学生納付特例申請書
提出先日本年金機構理事長
提出日令和8年10月1日
A. 基本情報
住所
① 個人番号または基礎年金番号
② 生年月日 年 月 日
③ フリガナ
③ 氏名
④ 電話番号
B. 申請内容
⑤ 申請期間令和8年4月から令和9年3月まで
⑥ 在学予定期間
⑦ 学校の名称
⑧ 学校の所在地
⑨ 学生の区分1. 学生(学位を取得する課程)
⑩ 学生証の有効期限記載なし
⑪ 前年所得なし
⑫ 特例認定区分該当なし
⑬ 備考
※ これは下書きです。学生証(またはコピー)の添付が必要です。提出前に必ずご自身で内容を確認し、最新の様式・必要書類を日本年金機構の公式サイトまたは窓口で確認してください。