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小金井市の国民健康保険料はいくら?所得別の早見表

令和8年度(令和8年4月〜令和9年3月)の小金井市の実際の料率で計算しました。 解説ではなく金額を出しています。確認日 2026-10-06。

01

単身(39歳以下)

所得年額月あたり軽減
100万円90,508円7,542円2割軽減
200万円192,797円16,066円—
300万円285,697円23,808円—
400万円378,597円31,550円—
500万円471,497円39,291円—
700万円657,297円54,775円—

02

単身(40〜64歳)

所得年額月あたり軽減
100万円113,908円9,492円2割軽減
200万円239,197円19,933円—
300万円352,097円29,341円—
400万円464,997円38,750円—
500万円577,897円48,158円—
700万円803,697円66,975円—

03

夫婦2人(所得は1人)

所得年額月あたり軽減
100万円99,897円8,325円5割軽減
200万円239,741円19,978円—
300万円332,641円27,720円—
400万円425,541円35,462円—
500万円518,441円43,203円—
700万円704,241円58,687円—

04

夫婦+子1人

所得年額月あたり軽減
100万円122,397円10,200円5割軽減
200万円256,963円21,414円2割軽減
300万円377,641円31,470円—
400万円470,541円39,212円—
500万円563,441円46,953円—
700万円749,241円62,437円—

表の「所得」は総所得金額等です。給与収入ではありません。 給与の場合は、収入から給与所得控除を引いた後の金額で見てください。 ここを取り違えると保険料を多く見積もることになります。

05

同じ条件で、他の市区町村と比べると

単身(39歳以下)・所得300万円のとき、小金井市は年285,697円です。 同じ条件で計算した他の自治体との差額です。引っ越しを考えているなら、ここが変わります。

小金井市より安い

小金井市より高い

06

会社を辞めて小金井市で国保に入る場合

会社員の健康保険は労使折半なので、同じ収入でも自己負担は変わります。 さらに国保には扶養という考え方が無く、家族の人数ぶん均等割がかかります。 上の表で、世帯構成の行を見比べてください。

退職後は「任意継続」「国保」「家族の被扶養者になる」の選択肢があり、 どれが安いかは前年の所得と家族構成で変わります。

自分の数字で手取りを計算する →

出典: 小金井市 公式(令和8年度(令和8年4月〜令和9年3月))/ 料率の確認日 2026-10-06/ 公表日 2026-10-06

この表は公表されている料率から計算した目安です。実際の賦課額は、世帯の構成・ 他の所得・年度途中の加入や脱退によって変わります。金額の確定は必ず上記の公式ページ、 または小金井市の窓口で確認してください。